家族が過ごす場所だから、住み心地にこだわりました。家族が過ごす場所だから、住み心地にこだわりました。

Private Space Design【プライベートスペースデザイン】

  • ウォールドア
    A ウォールドア
    ドアを開けば、2部屋を一体化した大空間に。ドアで仕切れば、2部屋それぞれ独立した居室として利用可能。暮らし方の変化に合わせて、ドアの開閉で自在に空間をレイアウトできる、可変性の高いプランニングです。
  • B アウトフレーム設計
    構造柱をバルコニーや共用廊下側に配置したアウトフレームを採用。居室内に柱型が出ないため、家具などがレイアウトしやすく、空間をより効率よく使えます。
  • 連窓サッシ
    C 連窓サッシ
    2部屋を仕切る開口部に面した壁部分をスリム化し、窓面積を大きく取ることで開放的な窓辺を実現しています。
  • バルコニー
    D 奥行き最大約2mのバルコニー
    住戸のメインバルコニーは、奥行き最大約2mを確保。リビングから続く開放的な空間です。

B-C TYPE | 3LDK+N+WIC ・専有面積/75.01㎡ ・バルコニー面積/12.40m2 ・アルコーブ面積/5.74m2

B-C TYPE 間取り図

  • イメージ図
    24時間換気システム
    住まい全体に空気の流れをつくり、室内の空気を排気、外気をとり入れる24時間換気システムを導入しています。
    室内空気環境の維持に貢献し、冬場の結露発生を抑制する効果も高めます。
  • イメージ図
    E 全居室※に風通しが調整可能な「引き戸」を採用
    居室のドアは、開閉しやすい引き戸を採用しています。ドアの開け具合で風通しを調整でき、完全に閉じた状態でも風が通るよう、ドアの下部にアンダーカットを施しています。※リビングドアを除く、標準プランの全居室ドア
  • F 通風窓ストッパー
    窓の補助ロックとして窓ストッパーを採用しました。ストッパーを効かせた状態で窓を少し開放し、自然換気も可能です。

快適な暮らしを支える構造

■二重床構造<概念図> ※一部住戸・一部箇所を除きます。
二重床・二重天井構造、遮音対策
住戸床スラブと床材の間に空間を設けた二重床・二重天井構造としています。配管や配線スペースを確保していることで将来のメンテナンスにも有効です。また、上下階の重量床衝撃音対策のために、コンクリートスラブ厚は200mm以上を確保(1階は除く)。遮音等級 L-50としています。

必要な場所にたっぷりと。すっきり暮らすための多彩な収納。

居室

  • A ふとんクロゼット
  • B ウォークインクロゼット
  • C クロゼット

キッチン

  • D パントリー
  • E キッチン吊戸棚
  • F キッチンスライド収納

共用

  • G 納戸
  • H 物入
  • I トール型下足入

洗面室

  • J リネン庫
  • K 三面鏡裏収納
  • L 洗濯機上吊戸棚
  • M 洗面化粧台下収納
  • N ヘルスメーター収納
  • O トイレ吊戸棚

テラス・専用庭完成予想CG
PLUS Court プラスコート
1階住戸は「緑の遊歩道」や「オーナーズガーデン」より直接出入り可能なテラス&専用庭と、コンサバトリーを備えたプランをご用意しました。
ガーデニングや家庭菜園にチャレンジしたり、アウトドアリビングとして楽しむなど、テラスと専用庭を備えた1階住戸プランをご用意しています。また、書斎や趣味のスペース、子どもの遊び場など多目的に利用できる「コンサバトリー」もご用意。マンションでありながら、一戸建て感覚のゆとりと開放感を満喫できるプランです。

D-Eg TYPE | 3LDK+C+N+WIC ・専有面積/76.95m2 ・テラス面積/6.20m2 ・専用庭面積/18.60m2 ・アルコーブ面積/5.66m2

D-Eg TYPE 間取り図テラス・専用庭付間取り概念図

※掲載の完成予想CGは計画段階の図面を基に描き起こしたもので実際とは異なります。
※雨樋・エアコン室外機・TVアンテナ等再現されていない設備機器等があります。
※植栽は特定の季節やご入居時の状態を想定して描かれたものではありません。また、植栽計画については変更になる場合があります。
※仕様・収納は住戸によって異なります。詳しくは図面集をご確認ください。
※掲載の写真は2016年4月に撮影(B-Jタイプ・B-Cタイプ:モデルルームタイプ)したものに一部CG処理を施しており、実際と異なる場合がございます。また基本プランの間取りとは異なります。また設備・仕様についてはオプションが含まれている場合があります。
※写真中の家具・家電・調度品・カーテン・照明・食器・観葉植物等については販売価格に含まれておりません。